あすは きっと



この絵本は、新たな出発を迎える時…例えば3学期の修了式あたりや卒業式・卒園式前に読むのも良いのですが、もしかしたら、子どもたちにとって何かとても辛い出来事があった時、それも、自分の力だけで立ち直るのが困難な時などに読むのが良いのかもしれません。
そう、今日はこんな日でも、明日はきっと…と。そんな、明日への希望が、子どもたちに伝わる言葉でかかれている絵本です。


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